NEWSニュースリリース

Android Wear搭載スマートウォッチ向けに「浮世絵時計-東海道五十三次」など4種類のウォッチフェイスを配信スタート

2016年2月8日

当社はウェアラブルサービスとして、Android Wear搭載スマートウォッチ向けに「浮世絵時計-東海道五十三次」など4種類のウォッチフェイスを、世界141ヶ国向けにGoogle Playにて配信スタートいたしました。

当社は国内最大級のポイントサイト「モッピー」を含めたスマートフォンメディア事業を主力事業として行っております。一方近年、Apple WatchやAndroid Wear搭載のスマートウォッチやアクティビティトラッカー、スマートグラスなど数多くのウェアラブルデバイスが開発され認知度の向上とともに将来普及する可能性が取沙汰されております。矢野経済研究所によるとウェアラブルデバイルの世界市場は2017年までには2億台を超える規模に急成長すると予測されております。

当社ではスマートフォンの次世代コンピューティングとしてウェアラブルデバイスに注目しており、「スマートフォンメディア(スマートフォン広告)」に次ぐ「ウェアラブルメディア(ウェアラブル広告)」の将来可能性を鑑みて、スマートウォッチ向けアプリのサービス提供を開始します。

■ 浮世絵時計-東海道五十三次
浮世絵の名作「東海道五十三次」を飾った "和" を感じるウォッチフェイスです。

■ Antique Pocket Watch
アンティークな金の懐中時計を模したウォッチフェイスです。

■ Bars Watch Face
夜のネオンのように時刻をバーで表現したウォッチフェイスです。

■ DIGIHANA
毎秒ごとに表情を変える、夜空を彩る色とりどりの花火のように優雅なウォッチフェイスです。

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株式会社セレス 広報担当
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